アラサーのサラリーマンが日常の気になる出来事・趣味について特化して掘り下げていく雑記ブログです。 内容が偏る可能性も大有りですが、お付き合いください。

記事検索
メッセージ

メールアドレスが公開されることはありません。

名前
メール
本文
pose_irusu[1]

さて、今回のテーマは「居留守は最強の対策?NHK受信料や訪問販売に居留守の効果は?」です。


私最近思うのです。



居留守って実はNHK受信料や訪問販売に対して最強の対応方法なんではないのか?と。



あまりにもしつこくて強引な営業が家に来た時、本当に鬱陶しいですよね。貴重な時間も削られ、断っても断っても引き下がらない営業マン。


youngman_25[1]
本当に苛立ちから「イー(怒)」ってなります。


私もよくその様な怒りの場面に直面するのですが、最強の断り方って何でしょうか?最強の断り方は間違いなくこの一択だと考えております。その方法とは?



そう、居留守です。



今回は「居留守は最強対策?NHK受信料や訪問販売に対して居留守の効果は?」をテーマに居留守をキーワードに考えて紹介していきたいと思います。







・NHK受信料や訪問販売の相手は無駄な体力と時間の消費


youngman_25[1]
「今日は仕事が休みだー」


youngwoman_42[1]
「やったー」



この様なくつろぎ中の時に、ピンポーンと突然やってくるNHKや訪問販売。



youngwoman_42[1]
「誰だろう?」



と思って玄関を開けると目の前にはセールスマン。そのセールスマンは異様にしつこくて強引。なかなか帰ってくれなくて、玄関先で何十分も格闘する。この様な経験はありませんか?


私はその様な思い出しても辛い経験があるのですが、訪問販売員との格闘は本当に時間と体力の無駄遣いだと感じて仕方がありません。


必要もないモノや必要としていない人の話を自分の時間を割いて聞く。または、自分の時間を邪魔されるのは、めちゃめちゃ不愉快極まりない気分に陥ります。


youngwoman_42[1]
「結構です!」



と断っているのに、



断固として食い下がろうとしない営業魂。


めげない気持ちと諦めない心。



その様なセールスマンと対峙すると仕事が休みであるのにもかかわらず、非常に疲れてしまうのですよね。心も体も。挙句の果てには休んだ気がしないほど疲弊している時も。


出来ることなら、その様な無駄な時間や体力消費を削減したい。そう感じている人は非常に多いのではないでしょうか。正直必要のないのであれば結構迷惑ですよね。訪問販売って。


salaryman_money[1]

・訪問販売自体が古い体質で信じられない


訪問販売自体が正直古い方法でその様な方法をとっている会社を信じられない!と思うのは私だけでしょうか。


今やパソコンやスマホは各家庭に普及し、ネット社会。得たい情報も伝えたい情報もボタン一つで可能です。



何故!?訪問販売でないといけないの?って感じる個人的な疑問。




その答えは、セールスマンによるしつこくて強引な営業スタイルでないと契約が成立しない様な商品を販売しているからでないのか?って感じちゃうんですよね。


我々消費者が必要だと感じたり魅力を感じたら、自ら情報を得ようとするもの。ネットで情報を得ようとする。店に足を運ぶ。そして結果として、購入や契約に至るものだと思います。



私にはその様な価値観や考え方があるから、どうしても訪問販売には懐疑的な目線で見てしまいます。



訪問販売=ブラック企業の概念も持ち合わせ要るから余計に。




だから、セールスマンに対して、ぶっちゃけ相手にするのもめんどくさいし、居留守を使っちゃいたい気持ちになってしまうのですよね。迷惑だなって。


自ら商品を売りに行く。自社商品をアピールするのは良いのですが、方法が違うんじゃないのかなと。個人的な感想ですが。

mimisen_man[1]

・NHK受信料や訪問販売の最強の断り方は居留守


セールスマンの訪問販売の最強の断り方は、やはり居留守なのではないでしょうか。


居留守は

セールスマンの相手をしなくて良い

精神的に疲れない

自分の時間を邪魔されない

防犯的にも優れている

個人情報が漏れない

余計なものを契約されないで済む



様々な怖いモノを遮断できるのが居留守という断り方。箇条書きで記載していくと居留守の良さがよくわかります。最近は世の中が物騒なので自己防衛目線でも優れていますね。



まー正直、相手にしない!ってのが訪問販売対策の最強鉄則ではないでしょうか。



相手にしない限りは、セールスマンも何もできないわけですから。


相手にしない限り、営業マン相手に疲弊することが少なくて済むのですから。


因みに居留守だけでは裁判で訴えられることはありません。最近NHKの裁判が多く、よく耳にするのですが、テレビを持っているのを認めているのにも関わらずNHKと契約しない。支払っていない人が訴えられています。


相手をするのが面倒な時は居留守対応で大丈夫です。チャイムが鳴って出る出ないは、あなたの自由なのです。


居留守は決して罪ではありません。


door_autolock[1]

・オートロックのマンションは間違いなく居留守がおすすめ


オートロックのマンションは間違いなく居留守が最強の断り方でしょう。


玄関のドアの向こうセールスマンがいるわけではないので、チャイムが鳴ったとしても無視して出ないで良いだけなので素晴らしい。


更には、モニター付きのインターホンの場合は、どの様な人がチャイムを鳴らしたのかも確認できます。セールスマンっぽい人は基本出ない。で十二分に対策できます。オートロックって素晴らしいですね。


私はチャイムが鳴るのも自分の時間を邪魔されたみたいで嫌なので、チャイムの電池を抜いてしまっています。来店予定がある時にだけ電池を入れる方法。


最近では、アポなしに友人や家族が訪ねてくることなんて無いですし、宅配も事前に何時に来るか指定もスマホにアナウンスもあります。


常にチャイムが鳴るようにしておく必要性がなくなったので、おすすめな方法です。


精神的には非常に楽ですよ。ストレスは大幅に軽減できます。セールスマンが来ているかどうかも分かっていない状況で毎日を過ごせるのですから。



tojimari_door2[1]

・家やアパートはどうするの?


家やアパートに住んでいる場合は、オートロックの場合とは違い、ドアの前にセールスマンが立っている様な状況です。


居留守を実行するのにも部屋の中にあなたがいるのは部屋の中からの光や音でわかってしまうでしょう。電気メーターの動き方でもわかるでしょう。


まーバレバレですね。居留守を使っているのは。


ただ、個人的には居留守がバレていたとしても良いんじゃないかな?って思います。玄関から出て訪問販売者の相手をする義理もなければ必要性も全く有りません。



訪問販売には思い切って、居留守を使ってみてはいかがでしょうか?



玄関先で大声で怒鳴り散らされたら困りますが、今時その様なセールスマンは殆どいないでしょう。更には、その様な営業人に対しては警察に相談すれば一発なので、逆にラッキーぐらいのイメージです。


あまりにもしつこい場合は玄関の扉を開けずに、


youngwoman_42[1]
「帰ってください」


の対処で大丈夫です。また、チェーンをしっかりかけた状態で話をするのがポイントです。チェーンは必ずつけておきましょう。ひどい場合は、やはり警察に相談しましょう。

akutoku_shouhou_houmon[1]

・NHK受信料や訪問販売の回数自体を減らす方法は?


居留守をしようするのにも訪問販売の数が多ければ、非常にうっとおしいですよね。


チャイムが鳴るたびに、


youngman_25[1]
「あーまた来た」



って思う自体が本当に嫌。



youngman_25[1]
「家のチャイム鳴らすんじゃねーよ!」


youngman_25[1]
「迷惑なんだよ!」



って個人的には感じちゃいます。



そういう場合は訪問販売の回数自体を減らすのが得策です。でも、訪問販売の数なんてセールスマン次第で、受け身のこちら側では何にも対策出来ないんじゃないの?


って思う人もいるでしょう。しかしながら、実は訪問販売の数は減らすことが出来るのです。


youngwoman_42[1]
「え?本当に?」って感じじゃないですか。



これが本当の話です。



方法は下記の過去の記事にて紹介しております。実際に、私が試してみた方法なので、NHK受信料や訪問販売に苦しんでいる人は是非試してみてください。効果抜群でした。


「関連記事」⇒セールスお断りシール・ステッカーやダミーの防犯カメラの効果は?




・さいごに


私は、訪問販売だけでなく様々な団体がチャイムを鳴らして家へ訪問に来るのが嫌で嫌で仕方がありません。マジでやめて欲しい。勘弁してほしい。


相手にするのもめんどくさいので、居留守ってめちゃめちゃおすすめで最強の効果があります。個人的には、抜群の対策方法です。


そして、


居留守だけでは訴えられることもなく、寧ろ安全な対策方法。防犯的にも。


是非是居留守を使用してみてはいかがでしょうか。


「関連記事」⇒NHK受信料の断り方*実は義務ではない!?金額を払わない方法



「関連記事」⇒NHK受信料を拒否!テレビがあるけど払ってないとどうなるの?
スポンサーリンク

コメントする

名前
 
  絵文字